もも太海賊団

自分たちのできるエンターテインメントで世界平和を目指す集団。

船長 もも太 

(推定年齢 5才)

性格:優しくて、強いが、おっちょこちょいなところがある。


動物園の飼育員さんや仲間達と一緒に歌って踊るのが大好きなレッサーパンダ。ある時、この世界には誰もが手に入れたい宝物があると園長先生達が話しているのをこっそり聞いて、いてもたってもいられなくなり、みんなの心配を振り払い、動物園を飛び出し、旅の道中に出会ったメンバーと海賊になって、航海を続けている。 (現在、岡山県 池田動物園おうえん大使)

 はよせにゃあ

 (推定年齢 9才)

性格:せっかちだけど、わるいやつではない。

もも太と仲良し。一見では分かりずらいが、実はとても優しい性格をしている。

もも太海賊団の旅を妨害する 魔物 ドリームキラーがすごく怖い。





【隊長】あおいお姉さん
あおい みさほ

(エーライツ所属 舞台、映像女優、マルチタレント、全国みうらじゅん公式ゆるきゃらグランプリ出場 もも太くんの産みの親 もも太海賊団プロジェクトエグゼクティブプロデューサー、着ぐるみアクター、ダンス講師、司会業、大道芸 )


2015年に「CCレモン 元気応援キャンペーン」にて松岡修造さんにエールを頂いた経験が転機となりもも太のゆめ研究所「ゆめラボ」を設立。現在、ゆめラボ、あおいエンターテイメント教室の運営を行っている。池田動物園や、農マル園芸をはじめとした毎月2回のステージをはじめ、全国の会場にてもも太海賊団のオリジナルステージをおこなっている。ゆるきゃらグランプリで、自身が生み出したもも太が全国1151体中50位になった。

テアトルアカデミーなどのタレント事務所、芸能学校で、講師、タレント養成のお仕事もしている。夫と息子をもつ一児の妻、母でもある。

ちひろお兄さん
水井 千宏

(超兵神 応神プロジェクト エグゼクティブプロデューサー、ちひろお兄さん)


所長で有る吉富氏に起用され、ゆめラボスタッフとして参加。

豊富な経験を活かし、イラストやデザイン、スーツアクターや声優、歌手等を熟す娯楽の体現者。

現在、個人事業「手遊工房和庵」にて上記の事業やイラストの講師、あおいエンターテイメント教室にて「鬼伝和流殺陣術」の講師もしている。

笠岡市のローカルヒーロー「超兵士応神」の生みの親であり、プロデューサーでも有る。

"Fun First-楽しさ第一主義-"をモットーに、自分が"楽しい"と思った事には全力で挑む。

しょうこおねいさん
高木 祥子

(笠岡放送アナウンサー、クラシック講師)

学生時代から歌(クラシック)を学び、現在歌の先生としても活動している。

観光大使(第31代倉敷小町)時代に出会った ゆめラボ代表 吉富みさほさんに影響を受け、あおいエンターテイメント教室でダンスを勉強しはじめる。現在、うたのおねいさんとしても活動中。歌やダンスなどのエンターテイメントを通して、たくさんの人たち、子どもたちと喜びを分かち合い、楽しさを見つけて前進しつづけている。

小さな輪は大きな輪に繋がるはず、

身近なところから、楽しさをたくさん集めて、平和なふわふわ王国を目指したいです☆

さとみちゃん
浅野 理美
(着ぐるみ、声)

父親譲りの地元愛とOFFICE CUEの社訓である「マルチであれ」をモットーに興味の赴くまま活動している。

大学では言語表現(日本語学)を専攻しており言葉遊びが大好き。

イラストを描くことが趣味で、もも太の相棒である「はよせにゃあ」の原案をデザインした。






原 和貴
(舞台俳優、着ぐるみアクター)

地元、岡山で演劇活動を行っているゆめラボスタッフ。団体内では最年少ながらもメンバーと共にイベント、ステージを創り上げる。

映像などの媒体を介さない「生」の面白さを追求したいと考えている。

川上 祥枝
(声優【もも太声】)

東京で暮らしながら、故郷岡山総社拠点のゆめらぼに参加しているスタッフ。研究所長吉富美沙帆とは小学校時代からの同級生である。

もも太ともも太海賊団がもっとたくさんの人に愛されるように努めている。

赤岩 知政

故郷岡山とエンターテイメントをこよなく愛する男

その岡山愛は、毎年の年明けを岡山城の前で向かえ続け

非公認ながらも現在13年連続で来場一番乗りを達成中なほど

普段は指圧師として働き、日々人々の心身に癒やしを提供している

岡山芸人のスマイルマンとは、お互いを支え合うほどの長きに渡る友人である‥

もも太海賊団 研究生

波多野 真雪

大谷 涼輔

ゆめラボ 預かり営業

岡山キッズタレント sana

2歳よりタレント活動開始。映画やドラマの現場を経験。4歳でYouTube『sana37☆ちゃんねる』開始。6歳の時にディナーショーにて大物演歌歌手・北山たけし氏と共演。現在、高齢者施設慰問、中四国地区のイベントを中心にラジオ、CM等で活躍中。イメージキャラクターは3社。YouTubeチャンネル登録は2万超。2019年、HANAGAWAアワード受賞。

ローカルヒーロー超兵士応神

笠岡市役所定住促進センター主催の若者会議

(現:ぼっけーまち会議)より、ローカルヒーローが好きな発起人が消滅可能性都市に指定された笠岡市を盛り上げる為に発足したローカルヒーロー「超兵士 応神」を使用した地域振興、PRプロジェクトである。現在は独立し、民営の任意団体として笠岡市を中心に、岡山県内外で活動している。

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